1・2冊目
0
     昨年は結局17冊。
    ほんと読んでなさすぎ
    文芸も担当はずれちゃったしなぁ…

    でも今年はもうちょっと読みたい。
    しばらくはこのまま辻村さんを読み続ける予定。
    | comments(0) | - | -
    entry_bottom
    17冊目
    0
      読みやすくてあっという間に読めちゃいました。
      こういうの読むと歴史をもっと知りたくなるよね。
      とりあえず来年の大河は岡田くんだし観ようと思ってます。
       
      | comments(0) | - | -
      entry_bottom
      16冊目
      0
        ドラえもんをからめたSF(スコシ・フシギ)なお話。
        お年頃、実際にこんな主人公の子はきっとたくさんいるんだろうな。
        うまく回りにあわせながらも心の中では冷めてる子。
        そういった子たちが読むといいかもしれない。
        | comments(0) | - | -
        entry_bottom
        15冊目
        0
          辻村さんは「ツナグ」から入ったので「冷たい校舎〜」とか今回の「子どもたちは〜」を読むと、
          こんなミステリ色強いのも書くんだなーと印象が新たになった。
          でもこういうのも好きです。
          ミステリなのにちょっと悲しくなるね。

          「メジャースプーン」で出てきた先生がこちらにも出てきて、先にあっちを読んでたからこそわかる部分とかもあった。



           
          | comments(0) | - | -
          entry_bottom
          14冊目
          0
            最近辻村さんの本を集中的に読んでいる。 
            | comments(0) | - | -
            entry_bottom
            13冊目
            0
              最近当たりの本ばかり読んでるなぁ。
              いいことだ。
              ちょっと現実ばなれした設定もありつつ、でもすごく現実的な話でもあり。
              深かった。
               
              | comments(0) | - | -
              entry_bottom
              12冊目
              0
                感想文の宿題をやるのに「なに読もう?」と言われたので、
                これを渡してやった。
                多分中・高生ぐらいの子がこれで書いてる子多いんだろうけど、
                読めるんじゃないか?と思い、渡してみた。
                主人公も小学生の子だしね。
                そしたらあっという間に読み切り、最後は泣いてた。

                (泣くんだ!?)ちょっと驚いた。
                ちゃんと本が読める子なんだなーとちょっと嬉しくなった。

                ただそれで感想文がちゃんと書けるかどうかは別問題(笑)

                 
                | comments(0) | - | -
                entry_bottom
                11冊目
                0
                  ちょっとほろ苦い読後感が残りますね。

                  おばあちゃんに「なんか観たい映画でもある?」と訊かれて、
                  『真夏の方程式』と答えた娘たち。
                  結局まだ観てないんだけど行く時間あるかなぁ。
                   
                  | comments(0) | - | -
                  entry_bottom
                  10冊目
                  0
                    すごく良かった!!
                    私、「戦争」とか「零戦」とか「特攻隊」とかそういうたぐいのは苦手で、
                    弟が昔そういう本ばかり読みあさってるのを見ては「なんでそんなのが面白いんだろう」と思いながら純文学系ばかり読んでたほうなので、この本もすごく評判になってて気になってはいながらもスルーしてた。
                    だけど百田さんが本屋大賞取って本人がインタビュー答えてるのとか見ているうちにやっぱり読んでおこうかなと思い始めて。

                    すごく良かった。
                    戦争を知らない孫世代の若者が戦争に行ったおじいちゃんのことを調べる、という話なので、私みたいに戦争ものが苦手な人でも、その若者と一緒に調べているような気分でひとつひとつ理解しながら読み進めていくことができた。

                    フィクションなんだけど、史実がベースにあるから「本当にこんな人がいたのかもしれない」と思うようなリアルさがあり、かつフィクションならではのドラマティックさがあってそのバランスがとてもいい。

                    これは本当にみんなにオススメしたい本です。

                    この前の「図書館戦争」で岡田くんかっこよかったし、これも映画観に行っちゃうかもな〜


                    | comments(0) | - | -
                    entry_bottom
                    9冊目
                    0
                      文庫じゃないのに珍しく買ってしまいました。

                      本屋ならではのドラマってたしかにあるのよね。
                      作家さんごとに違った切り口でそれぞれ面白かったです。
                       
                      | comments(0) | - | -
                      entry_bottom
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      30      
                      << April 2017 >>
                      PR
                      recent_entry
                      archives
                      RECENT COMMENT
                      RECENT TRACKBACK
                      RECOMMEND
                      LINK
                      PROFILE
                      MOBILE
                      qrcode
                      ジャニーズ情報
                      Mail 
                      Photo
                      ARASHI  PEOPLE
                      search